チラシのススメ

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お客様の手元に渡れば良いというものではありません。

安いだけでは無駄!「効果」を意識することが大切!!

安いだけでは無駄!「効果」を意識することが大切!!

創業50年の実績

地域を限定して多数の方々に見ていただく集客ツールとして考えた場合、効果を発揮するのがチラシです。
しかし、チラシというものはお客様の手元に渡れば良いというものではありません。たとえ1万枚撒いたとしても、必ず問い合わせが来るとは限らないものです。 商材や内容、ターゲットによって配布日やエリア、デザインを変えなければいけません。
効果を意識する事が大切!!

青葉印刷は、印刷会社として50年のキャリアとノウハウを持っています。 これまで数多くのチラシを手がけてきた中で、「どのようなチラシを配れば効果が上がるか」というデータを自然と蓄積してきました。 創業50年のノウハウをもって「効果を上げるチラシ」にご協力させていただきます。

チラシのメリット

即効性随時折込やポスティングが可能で、即効性が期待できます。
信頼性折込は新聞を間接媒体として、各家庭内に届けられる信頼性の高い媒体です。
自在性エリアセグメント、紙面デザイン、チラシサイズ、スケジュールなど選択が自由です。
経済性少ない費用で的確なターゲットへの訴求が可能です。
地域性きめ細かいエリア設定が可能で、ターゲットを絞り込めます。

費用対効果の大きい広告なのです。

デザイン+印刷

デザインはデザイン会社に、印刷は印刷会社にと分けることによって費用と納期がかさばります。

また、デザイン会社が印刷まで対応していますというところも、結局は下請けの印刷会社やネット印刷に出しているケースが多いのでこれも同様と言えます。

青葉印刷では制作、工場と一貫体制で営業しておりますので、スピーディーかつコストを抑えることが可能です。

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営業マンがお伺いします

お客様と一緒に課題を整理して、必要なものが何であるかを明確にします。

課題が明確になれば、次に予算や規模に合わせて無理のない有効な手段で解決していきます。

そのような打ち合わせ、話し合いをさせていただく為に営業マンが伺わせてもらいますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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チラシの効果を上げる4大要素

1. エリア

どの地域に広告を打てばよいか。店舗を構える営業であれば特に重要。店舗に近いという距離的優位性だけで商圏を決めるのではなく、移動手段や地域特性なども考慮する。

2. タイミング

季節商品を扱う場合や、学習塾であれば新学期に合わせて広告を打ったり、夏期に行う集中講座など。短期であれば求人広告は圧倒的に日曜日に新聞折込されます。効果の上がりやすい時期を狙います。

3. オファー

期間中の購入は割引価格で提供したり、「このチラシをお持ちいただくと○○をプレゼント」などのサービスや特典の事。オファーの良し悪しでレスポンスにかなり差が出てきます。

4. デザイン

キャッチコピーや写真、ロゴ。商品の見せ方、店舗の見せ方など。イメージを的確に伝えるのに重要。ひと目見て広告を手に取ってもらえるかどうかの判断となる。

「売れる」チラシ作成方法

チェックポイント

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最近のチラシの傾向は、色々な情報を沢山詰め込むより、的確な情報をストレートに伝えたほうが、反応が良くなっています。情報の詰め込み過ぎには注意しましょう!

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配布する地域は、必ず見て回りましょう。住宅街はあるのか?ロードサイド店はあるのか?競合店に客が入っているか?ターゲットの年代層は住んでいるか?など、ターゲットがいない地域にチラシを巻いても意味がありませんから。

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週末は折込量が多く、見てもらえない可能性があります。また、業種によっては最適な曜日があるので、配布地域のチラシの傾向を調べてみましょう。祝日等も要チェック。複合店は、定休日も調べましょう。

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景品や賞品などの配布は法律によって定められています。さらに業種によっても、表現内容が厳しく規制されている業種もあります。チラシの内容は、法律にも気をつけましょう。

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イメージばかりが選考して、ターゲットが見た時にとても、敷居が高いものに見えてしまうことがあります。また、デザインが悪くても、ターゲットが必要とする内容であれば、引かれてしまうケースもあります。ターゲットに合わせた、デザインを考えた作成を行いましょう。

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配布日、回数、内容など競合の動きによっては、見てもらえない可能性があります。競合の動きを注意して、チラシの内容、配布日程も検討しましょう。

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フリーペーパーや雑誌、新聞広告などを取り入れることで、広告効果が向上します。予算に合わせてチラシと媒体とのメディアミックスを行いましょう。

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