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消費者心理を先読みする!
マンガ広告の強さのヒミツ

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広告制作の基本となり、消費者心理を分析するためのベースになるのが「AIDMAの法則」です。

AIDMA(アイドマ)とは、

Attention(注意)→Interest(関心)→Desire(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動)の頭文字を取った有名な心理的プロセスモデルのこと。
この法則に当てはめることで、マンガ広告の高い反響効果のヒミツが見えてきます。

認知段階
A:Attention(注意)・・・「ん、何これ?」
マンガというのは、この「注意」段階で特に大きな力を発揮します!極端な話、まったく興味のない人であっても、目を引くものを作ることが可能なのです。
AIDMA(アイドマ)

感情段階
I:Interest(興味、関心)・・・「おもしろそう!」「で、次どうなるの?」
何気なくでも、目を通してもらえばこっちもの!「興味・関心」の矛先が“商品”ではなく“マンガ”であっても、目を引くことに成功すれば良いのです。ストーリーを持つ漫画のパワーで、次に、次に、と読み進めてもらえます。

感情段階

D:Desire(欲求)・・・「へ~、使ってみようかな」
ガツガツと営業されてしまえば、たとえ買う気のあった人でも、げんなりしてしまいます…。マンガ広告であれば、愛嬌のあるキャラクターたちが、表情や動きを用いて発するセリフが「欲求」を、自然なカタチで掻き立ててくれます。ゴリ押し感が薄れ、キャラクターの第三者的要素がプラスに働くのです。

D:Desire(欲求)・・・「へ~、使ってみようかな」

M:Memory(記憶)・・・「この商品、知ってる~!」
“マンガで読んだあの商品”として、強烈な印象を残します。写真や文字だけの広告よりも「記憶」される広告になります。

M:Memory(記憶)・・・「この商品、知ってる~!」

行動段階・・・「これ買います!」
A:Action(行動)
これらの段階を経て、ようやく行き着くのが「行動」です。マンガ広告は、サービスの利用や商品購入という、最終アクションまでの距離を格段に縮めてくれます。

行動段階・・・「これ買います!」

で・す・が!重要なのは、「マンガにすれば売れる」のではなく、「売れるマンガ広告」を作ること。青葉印刷には、豊富な制作実績があるため、御社の強みを最大限に発揮させる販促ツールをイチから生み出します。

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