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その手があったか!
DMを開封させる新手法

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DM...

一生懸命に作り込んだDM。多くの費用や時間、労力をつぎ込んだ販促物でも、読んでもらわなければ”無価値”といえます。ですが、見事なまでに開封率が悪いのがDMというもの…。

一体、どうすれば開封率が上げられるのでしょう?

▼印象的なキャッチで目を惹こう作戦
▼宛名以外にも窓から一部を見せちゃおう作戦
▼小物(プレゼント)入り作戦
▼スクラッチや抽選番号でワクワク!作戦
▼切り取り線(ミシン目加工)封筒作戦

など、さまざまな手法があります。

「いやいや、もうどれも試したよ…」

さまざまな手法

そんな御社に提案したいのがマンガ広告です。“漫画+小さな仕掛け”を盛り込むだけで、開封率が劇的に上がり、反響UPが期待できます。

方法はとってもカンタン。DMの宛名面に4コマ漫画を挿入するだけ!大して面白くもないのに、新聞の4コマ漫画だけは欠かさず読んでしまう…という方も多いですよね?それと同じ「なぜか読んでしまう」を利用します。

ですが、普通の4コマ漫画を、普通に載せるわけではありません。「結論」や「オチ」は表記しません。わかりやすくいえば、封筒に問題のみを記載し、答えは中に!という「問題と答え合わせ作戦」に近いもの。

じゃあQ&A作戦でいいのでは?と思われますよね。しかし封筒に問題、中の資料に答えを記載する手法は、興味こそ掻き立ててくれますが、問題も…。DMが捨てられてしまう理由の一つである「手抜き感」が出てしまうのです。

その点、漫画からは特有の“温かみ”も感じられるため、この点もクリア!漫画のメリットである「ついつい目を通してしまう」機能も作用し、DMのゴールである「開封させる」にたどり着けます。

さまざまな手法

しかし、やりすぎは禁物!お客様に不快感を与えてしまえば、逆効果に終わります。
きわきわラインの見極めは、プロである青葉印刷にお任せください。

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